メーカー不明でもご相談ください
設備名称やメーカーが分からない場合でも、設備全体や不具合箇所の写真、設置状況などを確認し、修理・交換など適切な対応方法を検討します。
Topics of Design and Construction
2026年09月14日
バスケットゴールが動かない、防球ネットが破れた、体育館の床が傷んでいるなど、学校や体育施設ではさまざまな設備トラブルが発生します。三和体育製販では設備の状態を確認し、修理・部品交換・改修・更新など、状況に応じた対応方法をご提案しています。
体育施設の修理や改修について、「まずどこに相談すればよいか分からない」という段階からご相談いただけます。
設備名称やメーカーが分からない場合でも、設備全体や不具合箇所の写真、設置状況などを確認し、修理・交換など適切な対応方法を検討します。
三和体育では自社製品だけでなく、国内各社様の体育施設・設備について、交換・修繕を行ってきた実績があります。
埼玉県内で培ってきた豊富な施工・修繕実績を基盤に、東京都をはじめ関東圏の学校・体育施設からのご相談にも対応しています。
当社が施工した修理・交換工事については、施工後も安心してご使用いただけるよう、PL保険による保証体制を整えています。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
メーカーが分からない
A. はい。メーカーが分からない場合でも、まずは設備の写真や設置状況をお知らせください。対応可能か確認いたします。
他社設備について相談したい
A. はい。三和体育では、自社製品だけでなく国内各社様の体育施設・設備について交換・修繕を行ってきた実績があります。まずは設備の状態をご相談ください。
設備名称が分からない
A. はい。設備名称が分からなくても問題ありません。全体写真と不具合箇所の写真などをお送りいただければ、確認いたします。
修理できるか分からない
A. はい。修理・部分交換・設備更新など、現状に適した方法を検討します。まずは症状をご相談ください。
写真を見てもらいたい
A. はい。設備全体、不具合箇所、メーカー表示や型式表示などの写真があると確認しやすくなります。まずはお問い合わせください。
現地を確認してほしい
A. はい。地域・工事内容・設備等を確認したうえで、現地調査についてご案内します。ただし、埼玉県、東京都をはじめ関東圏が対応エリアとなります。
埼玉県外から相談したい
A. はい。三和体育は埼玉県内での豊富な施工・修繕実績を基盤に、東京都をはじめ関東圏の学校・体育施設についてもご相談を承っています。
東京都から相談したい
A. はい。三和体育は埼玉県川口市を拠点としており、東京都をはじめ関東圏の学校・体育施設についてもご相談を承っています。
関東圏から相談したい
A. はい。工事内容・設備・地域によって対応可否を確認しますので、まずはお問い合わせください。
修理後の保証が心配
A. 当社が施工した修理・交換工事については、PL保険による保証体制を整えています。詳しい保証内容については、工事内容に応じてご案内します。
学校以外でも相談したい
A. はい。学校だけでなく、体育館・スポーツ施設・企業施設等についても、設備・工事内容に応じてご相談いただけます。
どこに相談すればよいか分からない
A. はい。設備名称やメーカーが分からなくても構いません。「動かない」「破れた」「錆びている」「床が傷んでいる」など、現在のお困りごとをお知らせください。写真などを確認しながら対応方法を検討します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
バスケットゴールが動かない
A. はい、ご相談ください。電源・操作スイッチ・巻上装置・ワイヤー・リミットスイッチなど、原因は設備によって異なります。現状を確認したうえで、修理・部品交換・装置更新などをご提案します。
バスケットゴールが途中で止まる
A. はい。途中停止には複数の原因が考えられるため、そのまま使用を続けずご相談ください。装置の状態を確認し、必要な点検・修理をご提案します。
バスケットゴールから異音がする
A. はい。滑車・ワイヤー・巻上装置・接合部などの状態を確認します。異音は設備不具合の兆候である可能性がありますので、早めの点検をおすすめします。
バスケットゴールの動きがおかしい
A. はい。正常時と動きが違う場合は、故障する前の点検をおすすめします。症状や設備の状態を確認したうえで対応方法をご案内します。
手動式の昇降が大変
A. はい。既存の手動式吊上バスケット装置を電動化した施工実績が多数あります。また、チェーン式と費用はあまり変わりません。三和体育の「SANWA AUTO」では、既存設備の状態を確認したうえで電動化をご提案しています。
古いバスケット装置を更新したい
A. 設備の状態によって対応可能です。すべてを交換するのではなく、既存設備を活用した修繕・更新が可能か確認してご提案します。
メーカーが分からない
A. はい。メーカーが分からない場合でも、まずはご相談ください。設備の写真や設置状況などから確認を進めます。
三和体育製ではない
A. はい。三和体育では自社製品だけでなく、国内各社様の設備について交換・修繕を行ってきた実績があります。設備の状態を確認したうえで対応可否をご案内します。
点検だけお願いしたい
A. はい。まず設備の状態を確認し、修理・部品交換・更新など、どのような対応が適切かご相談いただけます。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
防球ネットに穴が開いた
A. はい。破損状況やネットの経年状態を確認し、補修またはネット交換などをご提案します。
防球ネットが破れた
A. 破損の大きさやネットの劣化状態によって判断します。部分的な対応が可能か、ネット全体を交換した方がよいかを確認してご提案します。
防球ネットを交換したい
A. 既存の支柱・ワイヤー・金具などが使用可能な場合は、ネット部分のみ交換できる場合があります。現状確認のうえご提案します。
防球ネットが動かない
A. はい、ご相談ください。操作部分、ロープ・ワイヤー、滑車などを含めて状態を確認し、修理・交換方法をご提案します。
ネットが途中で止まる
A. はい。無理に操作せず、まずはご相談ください。昇降機構やロープ・ワイヤー等を確認します。
ネットが垂れている
A. 原因によっては調整・部品交換等で対応できる場合があります。ネット、ロープ、ワイヤー、取付部などを確認します。
ワイヤーが傷んでいる
A. はい、ご相談ください。ワイヤーは安全に関係する部分ですので、異常を発見した場合は使用を続けず、早めの点検をおすすめします。
既存設備を利用したい
A. 既存設備の状態によって可能です。使用可能な部分を確認したうえで、必要な範囲での交換をご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
体育館床が剥がれた
A. はい、ご相談ください。床板の剥離はケガにつながる可能性があります。傷みの範囲や下地の状態を確認し、部分補修または必要な改修をご提案します。
床にささくれがある
A. はい。床板のささくれ・剥離は利用者のケガにつながる可能性がありますので、早めの点検・補修をおすすめします。
体育館床に傷がある
A. 傷の深さや範囲、床材の状態によって対応方法が異なります。現状を確認したうえで補修方法をご提案します。
体育館床が滑る
A. 床の状態や維持管理方法など、さまざまな原因が考えられます。まずは床の状態をご相談ください。清掃や再塗装などで解決する場合もあります。
コートラインが薄くなった
A. 床の状態や既存ラインを確認したうえで、対応方法をご案内します。
床金具周辺が傷んでいる
A. はい、ご相談ください。床面だけでなく、床金具・埋設管等の状態も確認し、必要な修繕方法をご提案します。
全面改修か部分補修か分からない
A. はい。傷みの範囲や床の状態を確認し、部分補修で対応可能か、より広い範囲の改修が必要かをご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
支柱が抜けない
A. はい。支柱本体や埋設管の変形・錆などが考えられます。無理に抜こうとせずご相談ください。
支柱が入らない
A. はい。支柱または埋設管の変形・錆・異物などを確認し、修理・交換方法をご提案します。
支柱が傾いている・がたつく
A. はい。支柱本体だけでなく、埋設管・床金具等を含めて確認する必要があります。安全のため使用を控えてご相談ください。基礎が割れている可能性もあります。
埋設管が傷んだ
A. はい、ご相談ください。既存床や埋設状況を確認したうえで、交換方法をご提案します。
床金具が開かない
A. はい。床金具の状態を確認し、調整・修理・交換等をご提案します。
ネット巻器が壊れた
A. 支柱・巻器の種類や状態によって対応方法が異なります。写真や型式などをご連絡いただければ確認いたします。
古い支柱を交換したい
A. 既存埋設管の寸法・状態と新しい支柱との適合を確認する必要があります。現状を確認したうえでご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
壁面保護材が傷んだ
A. はい、ご相談ください。既存設備の状態・寸法・取付方法などを確認してご提案します。
クッションが剥がれた
A. 破損状態によって、補修または交換をご提案します。安全に関係する箇所は早めにご相談ください。
設備がぐらつく
A. はい。固定金具・接合部・本体などを確認します。転倒・脱落等につながる可能性がありますので、使用を控えてご相談ください。
既存設備に合わせたい
A. 設備や施工条件によって対応できる場合があります。現物・寸法・設置状況等を確認してご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
屋外防球ネットが破れた
A. はい。ネットの破損範囲や経年劣化、支柱等の状態を確認し、補修・交換をご提案します。
ネットが垂れている
A. はい、ご相談ください。ネットだけでなく、取付ロープ・ワイヤー・金具・支柱なども確認して対応方法をご提案します。
防球支柱が錆びている
A. はい。表面的な錆か、強度に影響する腐食かを確認する必要があります。状態に応じて補修・交換をご提案します。
防球支柱が傾いた・がたつく
A. はい。支柱本体だけでなく、基礎部分を含めた確認が必要です。安全確保のうえ早めにご相談ください。
台風・強風で傷んだ
A. はい。ネット、支柱、ワイヤー、固定金具、基礎などの状態をご相談ください。
ネットだけ交換したい
A. 既存支柱等が安全に使用できる状態であれば、ネットのみ交換できる場合があります。状態を確認してご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
ゴールが錆びた
A. はい、ご相談ください。腐食の程度を確認し、補修・塗装・部材交換または本体更新などをご提案します。
塗装が剥がれた
A. はい。アルミなど塗装が乗りにくい材質もありますので、条件など含めてご相談ください。タッチアップ塗料の販売も色によっては可能です。
ゴールネットが破れた
A. はい。ゴール本体が使用可能で、適合するネットが確認できれば、ネットのみの交換もご検討いただけます。
ゴールがぐらつく
A. はい。安全に関わるため使用を控え、固定部・接合部・フレーム等の点検をご相談ください。
修理か買替えか迷っている
A. はい。使用年数、腐食・変形・接合部などの状態を確認し、安全性や費用を考慮して修理・更新をご提案します。
設備の修理・部品交換・改修について、症状と設置状況を確認してご案内します。
バックネットが破れた
A. はい。ネット・支柱・取付金具などの状態を確認し、必要な補修・交換をご提案します。
野球用防球ネットが傷んだ
A. はい。既存設備の寸法・構造・劣化状態を確認し、ネット交換等をご提案します。
ピッチング設備を改修したい
A. はい、ご相談ください。三和体育では学校施設におけるピッチングケージの施工実績があります。既存設備・設置場所等を確認してご提案します。
既存施設に合わせたい
A. 設備・現場条件によって対応可能です。既存設備の寸法・構造・設置状況を確認したうえでご提案します。